医師の夫が患者と不倫して生活が荒れました

開業医の夫を持つ私が、夫の不倫に気がついたのは結婚3年目、夫が33歳、私が31歳の時でした。
少し前から、夫がお手洗いやお風呂にまで携帯を持っていくようになったので、怪しいと思った私は、夫の携帯をチェックしました。
発着信履歴には頻繁に女性の名前がありました。

 

そしてメールの送受信履歴をチェックすると、夫と愛人のラブラブな様子が伝わってくるメールがありました。

 

夫の「心配だったけど、ただの風邪だからゆっくり休んでいれば大丈夫だよ。
診察室でイチャイチャしてドキドキしたね。」というメールに対して、愛人は「今日はありがとうございました。先生とお付き合いする前のことを思い出してしまいまいた。明日からは頑張って大学に行くね。」と返信していました。

 

どうやら、出会いは医師と患者という関係だったようです。
それだけでもショックでしたが、更に私がショックだったのは、愛人が一回りも歳の離れた若い女だったということです。
その時、夫に問いただすかどうか迷いましたが、知らないふりをして再構築をしようと試みました。

 

私自身、夫との生活において反省することがあったので、それまでの態度を改めて夫が早く帰宅したくなるような家庭を作ろうと頑張りました。

 

実は私が家事が苦手です。
食事に関しては、以前はご飯は出前をとったり、お惣菜を買ったりして、自分で料理することはあまりありませんでした。
でも、簡単な料理から挑戦することにしました。
まずはカレーを作りました。

 

深夜に帰ってきた夫は、私が料理をしたことに驚いていました。
そして、カレーを食べてひと言だけ言いました。
「買ってきた方が美味しいよ。今度から出前とるわ。」
もう夫は私に対して愛情がないのだと悟りました。

 

それからの私は本当に荒れました。
連日夜遊びをするようになり、夫の稼いできたお金でホストとペアリングを買ったこともありました。
そんな私から、それまで仲の良かった友人も離れていきました。

 

その時にインターネットでここの電話占いを知りました。
友人がいなくなった私は、とにかく誰かに話を聞いてほしいという一心で、占い師の先生にすぐに電話をしました。
その占い師の先生は本当に聞き上手で、私はこれまで誰にも話したこともないようなことまで、洗いざらい話していました。
そして、子どもに戻ったかのように素直に涙が出てきました。

 

一通り、私の話を聞いた占い師の先生は「夫に愛人がいてもいなくても、あなたの価値は変わらないよ。まずは自分を大切にしなさい。」等と心にグッと来るアドバイスをたくさんくださいました。

 

それから、私は夜遊びを止めて、辛くなったら占い師の先生に電話をして、少しずつ生活を立て直していきました。
私は料理は本当に苦手でしたが、掃除は少し苦手な程度だったので、頑張って部屋の掃除をしたのです。

 

すると、ある日、夫が「最近、本当に部屋がきれいになったね。前より居心地がいいよ。」と褒めてくれました。
そこで、私は「あなたが居心地がいい家庭を作るのが私の夢なの。」と言うと、夫はひと言「ごめんな。」と言い、翌日から早めに帰ってきてくれるようになりました。
こっそり夫の携帯をチェックすると、つい先日、愛人と別れたことも判明しました。
本当に辛い時に、電話占いで占い師の先生が私にそっと寄り添ってくださったことで、夫婦の危機を乗り越えることができました。

 

彼の奥さん・周りの人.・友人にも知られるわけにはいかない

秘密の不倫生活は、彼しか相談相手も、信じる人もいない閉じた状況

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